2026年4月の記事一覧 2026年4月 全ての記事 アーカイブ 2026年9月 (0) 2026年8月 (1) 2026年7月 (0) 2026年6月 (0) 2026年5月 (0) 2026年4月 (2) 2026年3月 (0) 2026年2月 (0) 2026年1月 (0) 2025年12月 (1) 10件 1件 5件 10件 20件 50件 100件 【事務室】e-Shien申請者向け利用マニュアルについて 投稿日時 : 04/14 教職員更新-08 高等学校等就学支援金オンライン申請システム(e-Shien)の申請者向け利用マニュアルは次のとおりです。 ① 共通編(概要、操作方法).pdf ② 新規申請編(意向登録、受給資格認定申請).pdf ③ 変更手続編(在校生受給資格確認).pdf 【事務室】令和8年度授業料及び学校諸納金の納付について 投稿日時 : 04/10 教職員更新-08 令和8年度の授業料及び学校諸納金の口座振替日、納付金額は次のとおりです。 1学年 国際流通科(1、2組).pdf 1学年 国際教養科(3組).pdf 1学年 普通科(4~8組).pdf 2学年 国際流通科(1、2組).pdf 2学年 国際教養科(3組).pdf 2学年 普通科(4~8組).pdf 3学年 国際流通科(1、2組).pdf 3学年 国際教養科(3組).pdf 3学年 普通科(4~8組).pdf
【事務室】e-Shien申請者向け利用マニュアルについて 投稿日時 : 04/14 教職員更新-08 高等学校等就学支援金オンライン申請システム(e-Shien)の申請者向け利用マニュアルは次のとおりです。 ① 共通編(概要、操作方法).pdf ② 新規申請編(意向登録、受給資格認定申請).pdf ③ 変更手続編(在校生受給資格確認).pdf
【事務室】令和8年度授業料及び学校諸納金の納付について 投稿日時 : 04/10 教職員更新-08 令和8年度の授業料及び学校諸納金の口座振替日、納付金額は次のとおりです。 1学年 国際流通科(1、2組).pdf 1学年 国際教養科(3組).pdf 1学年 普通科(4~8組).pdf 2学年 国際流通科(1、2組).pdf 2学年 国際教養科(3組).pdf 2学年 普通科(4~8組).pdf 3学年 国際流通科(1、2組).pdf 3学年 国際教養科(3組).pdf 3学年 普通科(4~8組).pdf
ブログ 韓国ソウル市立空港高校との第2回オンライン交流会を実施しました 09/18 9月17日の放課後、韓国・ソウル市立空港高等学校との今年度第2回目となるオンライン交流会を実施しました。 生徒たちは自身の興味や関心に合わせて事前にスライドを作成し、「ドラマ、食べ物、映画、音楽、旅行」の5つのテーマに分かれてグループ発表とフリートークを行いました。2回目の実施ということもあり、生徒たちの緊張もすっかりほぐれ、終始リラックスした雰囲気の中で交流が進みました。韓国語、日本語、英語で積極的に会話を楽しむ姿がとても印象的でした。 次回(第3回)は12月に、クリスマスプレゼントの交換会を予定しています。両校の絆がさらに深まる機会となることを期待しています。 【国際教養科】世界とつながる第一歩!現役外交官から学ぶ「外交... 09/18 9月17日(木)の6校時、国際教養科の生徒を対象に外務省「高校講座」を実施しました。本校が対象校に選ばれ、外務省大臣官房戦略発信推進室より吉田知里様を講師にお迎えしてお話を伺いました。 講演では、そもそも「外交」とは何かという話から始まり、外務省の部署や具体的な仕事内容についてご紹介いただき、生徒たちは真剣に聞き入っていました。「外交」に携わる上では世界中のニュースに敏感になると同時に、「なぜ?」と常に問いかける姿勢が物事の本質や真実を知るために不可欠であること、またSDGsなどの学びも「外交」という視点から捉え直すことで視野が広がることを学びました。また「必ずしも「外交」とは直接関係なく見えるような様々な経験も、必ずどこかで生かされてくる」という心強いメッセージもいただきました。 放課後の座談会には希望者約10名が参加。「英語力の前に国語力が大切であること」や、「世界のニュースに加え、相手国の歴史や背景を踏まえて初めて対等な理解や交渉ができる」といった「外交」の舞台裏のお話に、生徒たちは深く頷いていました。 単なる語学学習にとどまらず、深い思索と教養を培う「国際教養科」の魅力を再確認する、... 【MIRAI探究】「振り返る・深める・進める」〜思考を整理し、さら... 09/17 9月16日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」の授業を実施しました。 前回の「アクションを起こすサポート」に引き続き、今回も11名の「CTS探究サポーター」が各クラスに入り伴走したほか、3名の「CTS探究アドバイザー」による特設相談ブースを設置しました。 今回の伴走支援のテーマは「振り返る・深める・進める」です。引き続き「スモールステップでもアクションを起こしてみる」ことを目標としながら、以下の3つのステップで探究を前進させました。 ・振り返る:これまでに踏んできたプロセスを客観的に捉え、現在地を確認する。 ・深める:身近な範囲にとどまらず、サポーターや外部アドバイザーに相談することで課題を深掘りし、視野を広げる。 ・進める:外部へのヒアリング依頼(電話やメール作成など)、具体的な行動へと移す。 相談ブースには今回もたくさんのグループが絶え間なく訪れ、サポーターやアドバイザーの方々と熱心に対話を重ねる姿が見られました。 【生徒の声】 「実際に行動に移す前に、自分たちで予測を立てたり、事前に実験を行ったりすることの必要性がよく分かりました。」 「対話を重ねて話が具体化し、現実味が出て... Hokkaido Study Abroad Program 北大留学生が来校! 09/17 9月14日(月)~16日(水) まで北海道大学より2名の留学生を迎えました。 イランから来日し、工学部博士課程に在籍するハメドさんは、母語であるペルシャ語や、自身の専攻について、また、タイ出身のプンマさんは学部2年生で、日本文化についての興味や食文化の違いについてプレゼンテーションを行いました。 昼休みや放課後の掃除にも参加し、生徒たちが積極的に留学生に話しかける姿が印象的でした。また、茶道部、剣道部の皆さんの協力で日本文化も体験してもらえました。ご協力本当にありがとうございました!! 学校説明会を開催 【国際流通科】生徒からの魅力紹介! 09/16 9月12日(土)、本校にて学校説明会を開催し、推定800名を超える中学生および保護者の皆様にご来校いただきました。 国際流通科では、例年生徒からの魅力を紹介しています。プレゼンしてくれるグループは夏休み前から準備を始め、発表の練習を重ねてきました。中学生に向けて、国際流通科の良いところが伝わっていたら、うれしいです。ぜひ、国際流通科に入学してください! {{item.Topic.display_title}} {{item.Topic.display_publish_start}} {{item.Topic.display_summary}} もっと見る
韓国ソウル市立空港高校との第2回オンライン交流会を実施しました 09/18 9月17日の放課後、韓国・ソウル市立空港高等学校との今年度第2回目となるオンライン交流会を実施しました。 生徒たちは自身の興味や関心に合わせて事前にスライドを作成し、「ドラマ、食べ物、映画、音楽、旅行」の5つのテーマに分かれてグループ発表とフリートークを行いました。2回目の実施ということもあり、生徒たちの緊張もすっかりほぐれ、終始リラックスした雰囲気の中で交流が進みました。韓国語、日本語、英語で積極的に会話を楽しむ姿がとても印象的でした。 次回(第3回)は12月に、クリスマスプレゼントの交換会を予定しています。両校の絆がさらに深まる機会となることを期待しています。 【国際教養科】世界とつながる第一歩!現役外交官から学ぶ「外交... 09/18 9月17日(木)の6校時、国際教養科の生徒を対象に外務省「高校講座」を実施しました。本校が対象校に選ばれ、外務省大臣官房戦略発信推進室より吉田知里様を講師にお迎えしてお話を伺いました。 講演では、そもそも「外交」とは何かという話から始まり、外務省の部署や具体的な仕事内容についてご紹介いただき、生徒たちは真剣に聞き入っていました。「外交」に携わる上では世界中のニュースに敏感になると同時に、「なぜ?」と常に問いかける姿勢が物事の本質や真実を知るために不可欠であること、またSDGsなどの学びも「外交」という視点から捉え直すことで視野が広がることを学びました。また「必ずしも「外交」とは直接関係なく見えるような様々な経験も、必ずどこかで生かされてくる」という心強いメッセージもいただきました。 放課後の座談会には希望者約10名が参加。「英語力の前に国語力が大切であること」や、「世界のニュースに加え、相手国の歴史や背景を踏まえて初めて対等な理解や交渉ができる」といった「外交」の舞台裏のお話に、生徒たちは深く頷いていました。 単なる語学学習にとどまらず、深い思索と教養を培う「国際教養科」の魅力を再確認する、... 【MIRAI探究】「振り返る・深める・進める」〜思考を整理し、さら... 09/17 9月16日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」の授業を実施しました。 前回の「アクションを起こすサポート」に引き続き、今回も11名の「CTS探究サポーター」が各クラスに入り伴走したほか、3名の「CTS探究アドバイザー」による特設相談ブースを設置しました。 今回の伴走支援のテーマは「振り返る・深める・進める」です。引き続き「スモールステップでもアクションを起こしてみる」ことを目標としながら、以下の3つのステップで探究を前進させました。 ・振り返る:これまでに踏んできたプロセスを客観的に捉え、現在地を確認する。 ・深める:身近な範囲にとどまらず、サポーターや外部アドバイザーに相談することで課題を深掘りし、視野を広げる。 ・進める:外部へのヒアリング依頼(電話やメール作成など)、具体的な行動へと移す。 相談ブースには今回もたくさんのグループが絶え間なく訪れ、サポーターやアドバイザーの方々と熱心に対話を重ねる姿が見られました。 【生徒の声】 「実際に行動に移す前に、自分たちで予測を立てたり、事前に実験を行ったりすることの必要性がよく分かりました。」 「対話を重ねて話が具体化し、現実味が出て... Hokkaido Study Abroad Program 北大留学生が来校! 09/17 9月14日(月)~16日(水) まで北海道大学より2名の留学生を迎えました。 イランから来日し、工学部博士課程に在籍するハメドさんは、母語であるペルシャ語や、自身の専攻について、また、タイ出身のプンマさんは学部2年生で、日本文化についての興味や食文化の違いについてプレゼンテーションを行いました。 昼休みや放課後の掃除にも参加し、生徒たちが積極的に留学生に話しかける姿が印象的でした。また、茶道部、剣道部の皆さんの協力で日本文化も体験してもらえました。ご協力本当にありがとうございました!! 学校説明会を開催 【国際流通科】生徒からの魅力紹介! 09/16 9月12日(土)、本校にて学校説明会を開催し、推定800名を超える中学生および保護者の皆様にご来校いただきました。 国際流通科では、例年生徒からの魅力を紹介しています。プレゼンしてくれるグループは夏休み前から準備を始め、発表の練習を重ねてきました。中学生に向けて、国際流通科の良いところが伝わっていたら、うれしいです。ぜひ、国際流通科に入学してください! {{item.Topic.display_title}} {{item.Topic.display_publish_start}} {{item.Topic.display_summary}} もっと見る
韓国ソウル市立空港高校との第2回オンライン交流会を実施しました 09/18 9月17日の放課後、韓国・ソウル市立空港高等学校との今年度第2回目となるオンライン交流会を実施しました。 生徒たちは自身の興味や関心に合わせて事前にスライドを作成し、「ドラマ、食べ物、映画、音楽、旅行」の5つのテーマに分かれてグループ発表とフリートークを行いました。2回目の実施ということもあり、生徒たちの緊張もすっかりほぐれ、終始リラックスした雰囲気の中で交流が進みました。韓国語、日本語、英語で積極的に会話を楽しむ姿がとても印象的でした。 次回(第3回)は12月に、クリスマスプレゼントの交換会を予定しています。両校の絆がさらに深まる機会となることを期待しています。
【国際教養科】世界とつながる第一歩!現役外交官から学ぶ「外交... 09/18 9月17日(木)の6校時、国際教養科の生徒を対象に外務省「高校講座」を実施しました。本校が対象校に選ばれ、外務省大臣官房戦略発信推進室より吉田知里様を講師にお迎えしてお話を伺いました。 講演では、そもそも「外交」とは何かという話から始まり、外務省の部署や具体的な仕事内容についてご紹介いただき、生徒たちは真剣に聞き入っていました。「外交」に携わる上では世界中のニュースに敏感になると同時に、「なぜ?」と常に問いかける姿勢が物事の本質や真実を知るために不可欠であること、またSDGsなどの学びも「外交」という視点から捉え直すことで視野が広がることを学びました。また「必ずしも「外交」とは直接関係なく見えるような様々な経験も、必ずどこかで生かされてくる」という心強いメッセージもいただきました。 放課後の座談会には希望者約10名が参加。「英語力の前に国語力が大切であること」や、「世界のニュースに加え、相手国の歴史や背景を踏まえて初めて対等な理解や交渉ができる」といった「外交」の舞台裏のお話に、生徒たちは深く頷いていました。 単なる語学学習にとどまらず、深い思索と教養を培う「国際教養科」の魅力を再確認する、...
【MIRAI探究】「振り返る・深める・進める」〜思考を整理し、さら... 09/17 9月16日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」の授業を実施しました。 前回の「アクションを起こすサポート」に引き続き、今回も11名の「CTS探究サポーター」が各クラスに入り伴走したほか、3名の「CTS探究アドバイザー」による特設相談ブースを設置しました。 今回の伴走支援のテーマは「振り返る・深める・進める」です。引き続き「スモールステップでもアクションを起こしてみる」ことを目標としながら、以下の3つのステップで探究を前進させました。 ・振り返る:これまでに踏んできたプロセスを客観的に捉え、現在地を確認する。 ・深める:身近な範囲にとどまらず、サポーターや外部アドバイザーに相談することで課題を深掘りし、視野を広げる。 ・進める:外部へのヒアリング依頼(電話やメール作成など)、具体的な行動へと移す。 相談ブースには今回もたくさんのグループが絶え間なく訪れ、サポーターやアドバイザーの方々と熱心に対話を重ねる姿が見られました。 【生徒の声】 「実際に行動に移す前に、自分たちで予測を立てたり、事前に実験を行ったりすることの必要性がよく分かりました。」 「対話を重ねて話が具体化し、現実味が出て...
Hokkaido Study Abroad Program 北大留学生が来校! 09/17 9月14日(月)~16日(水) まで北海道大学より2名の留学生を迎えました。 イランから来日し、工学部博士課程に在籍するハメドさんは、母語であるペルシャ語や、自身の専攻について、また、タイ出身のプンマさんは学部2年生で、日本文化についての興味や食文化の違いについてプレゼンテーションを行いました。 昼休みや放課後の掃除にも参加し、生徒たちが積極的に留学生に話しかける姿が印象的でした。また、茶道部、剣道部の皆さんの協力で日本文化も体験してもらえました。ご協力本当にありがとうございました!!
学校説明会を開催 【国際流通科】生徒からの魅力紹介! 09/16 9月12日(土)、本校にて学校説明会を開催し、推定800名を超える中学生および保護者の皆様にご来校いただきました。 国際流通科では、例年生徒からの魅力を紹介しています。プレゼンしてくれるグループは夏休み前から準備を始め、発表の練習を重ねてきました。中学生に向けて、国際流通科の良いところが伝わっていたら、うれしいです。ぜひ、国際流通科に入学してください!