お知らせ

 

★学校案内について★

 学校案内パンフレットを掲載しました。本校の教育方針や学習内容、学校生活、年間行事などを紹介しています。入学を希望される皆様や保護者の皆様に、本校の魅力を知っていただける内容となっていますので、ぜひご覧ください。

令和8年度 学校案内.pdf

新着記事
美術を通じて、自己表現を!3年生の選択科目「美術表現」では、さまざまな技法に挑戦しながら、それぞれの感性や世界観を表現する授業を行っています。現在、前期の成果物として2つの作品を美術室前に展示中! 光の色合いが美しい「ステンドグラス風のガラス小物」 重厚感と深みを追求した「瓶のある静物画(古典技法)」生徒一人ひとりの「自己表現」が詰まった作品をぜひ間近でご覧ください✨
10月26日(月)6校時、2学年全員(301名)を対象に、科目「公共」の授業の一環として「北海道こどもの意見反映推進事業」による出前授業を実施しました。 本事業は「こども基本法」に基づき、北海道庁が子どもたちの生の声を聞き取り、道政の様々な施策に反映させることを目的として行われている取り組みです。当日は、4月のMIRAI探究でもお世話になった株式会社コエルワの 遠田 悠也 様をはじめとするスタッフの方々を講師にお迎えして実施しました。 ワークショップのテーマは「高校魅力化について」。 生徒たちは第1体育館に集まり、グループごとに「自分たちの学校の魅力」や「自分たちの高校にこんなもの・取り組みがあったらいいな」というアイデアを付箋に書き出し、グループ内でどんどん共有していきました。 全道で一番多い人数での開催となりましたが、会場は終始活気に満ちあふれていました。生徒たちはワクワク感を持ちながら「普段はあまり意識していなかった自分たちの学校の魅力」を再認識するとともに、これからの高校のあり方について主体的に意見を交わしていました。 本授業で集まった生徒たちのリアルな意見は、すべて北海道庁へ直接届けられ、今...
10月21日(水)、1年生は全員、大学見学バスツアーを行い、国際教養科の1年生はJICAほっかいどう地球ひろばと北星学園大学を訪問しました。 午前中はJICAほっかいどう地球ひろば(札幌)を訪問。「チョコレートの真実」をテーマにロールプレイングのワークショップを行いました。生徒たちはガーナのカカオ豆生産者、卸売業者、日本の販売会社などの立場に分かれ、生活水準の違いや価格変動による影響を体験的に学習。普段口にしているチョコレートの裏にある生産者の現実や、先進国に生きる自分たちに何ができるかを深く考えるきっかけとなりました。また、身近な綿製品の成り立ちを学んだほか、昼食にはウガンダの給食を味わうなど、国際教養科らしい多角的な視点を養いました。 午後は北星学園大学へ移動し、トムソン教授による語彙習得の特別講義を受講しました。専門的な学びとともにキャンパスツアーも行われ、大学の雰囲気を肌で感じながら自らの進路について考える絶好の機会となりました。 世界の現実に目を向け、未来の学びへと視野を広げた、大変実りある一日となりました。
交流後、故宮博物館を見学しました。 象牙多層球 親子で30年以上かけて、彫るそうです。 よーくみるとヒビの模様があります。その方が価値があるようです。 台湾で一番大きな士林夜市です。みんなゲームや屋台グルメを楽しんでいました。 ゲームはちょっとルールがよくわからないけど、楽しければいいかな。    
 臺北市立木柵高級工業職業學校との学校交流を行いました。現地の学校との交流会を通して、言葉や文化の違いを越えた温かい交流が生まれました。  両校の紹介 2-3のCP(学校祭のクラスパフォーマンス)を行い、交流を深めました。  その後、各グループに分かれての交流となりました。充実した時間を過ごせたと思います。