お知らせ
★学校案内について★
学校案内パンフレットを掲載しました。本校の教育方針や学習内容、学校生活、年間行事などを紹介しています。入学を希望される皆様や保護者の皆様に、本校の魅力を知っていただける内容となっていますので、ぜひご覧ください。
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10月28日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」にて、8月から全6回にわたり実施してきた「CTS探究サポーター伴走支援プログラム」の最終回を実施しました。
最終回となる当日は、6名の「CTS探究サポーター(大学生等)」と3名の「CTS探究アドバイザー(社会人)」が各教室を巡回。さらに、11月5日(木)に千歳青年会議所(JC)主催で行われる発表会に参加する5つの班には、千歳青年会議所から6名の外部アドバイザーの皆さまが駆けつけ、最後の伴走支援をしていただきました。
今回のテーマは「探究の過程を表現する」です。 来週に迫った「クラス発表」に向け、単に結果や結論をまとめるだけでなく、これまで試行錯誤してきた「過程(プロセス)」を大切に整理し表現することを意識してスライド作成に取り組みました。教室では、サポーターやアドバイザーの方々に向けて実際の発表リハーサルを行い、プレゼンテーションの最終調整を行う班も見られました。
事業の最後に行われたサポーター・アドバイザーの振り返りでは、 「伴走が始まった8月当初に比べ、生徒たちの表情が格段にイキイキとしてきた」 「発表に向けて一人ひとりが主体的に、前向きに取り...
10月26日(月)6校時、2学年全員(301名)を対象に、科目「公共」の授業の一環として「北海道こどもの意見反映推進事業」による出前授業を実施しました。
本事業は「こども基本法」に基づき、北海道庁が子どもたちの生の声を聞き取り、道政の様々な施策に反映させることを目的として行われている取り組みです。当日は、4月のMIRAI探究でもお世話になった株式会社コエルワの 遠田 悠也 様をはじめとするスタッフの方々を講師にお迎えして実施しました。
ワークショップのテーマは「高校魅力化について」。 生徒たちは第1体育館に集まり、グループごとに「自分たちの学校の魅力」や「自分たちの高校にこんなもの・取り組みがあったらいいな」というアイデアを付箋に書き出し、グループ内でどんどん共有していきました。
全道で一番多い人数での開催となりましたが、会場は終始活気に満ちあふれていました。生徒たちはワクワク感を持ちながら「普段はあまり意識していなかった自分たちの学校の魅力」を再認識するとともに、これからの高校のあり方について主体的に意見を交わしていました。
本授業で集まった生徒たちのリアルな意見は、すべて北海道庁へ直接届けられ、今...
10月21日(水)、1年生は全員、大学見学バスツアーを行い、国際教養科の1年生はJICAほっかいどう地球ひろばと北星学園大学を訪問しました。
午前中はJICAほっかいどう地球ひろば(札幌)を訪問。「チョコレートの真実」をテーマにロールプレイングのワークショップを行いました。生徒たちはガーナのカカオ豆生産者、卸売業者、日本の販売会社などの立場に分かれ、生活水準の違いや価格変動による影響を体験的に学習。普段口にしているチョコレートの裏にある生産者の現実や、先進国に生きる自分たちに何ができるかを深く考えるきっかけとなりました。また、身近な綿製品の成り立ちを学んだほか、昼食にはウガンダの給食を味わうなど、国際教養科らしい多角的な視点を養いました。
午後は北星学園大学へ移動し、トムソン教授による語彙習得の特別講義を受講しました。専門的な学びとともにキャンパスツアーも行われ、大学の雰囲気を肌で感じながら自らの進路について考える絶好の機会となりました。
世界の現実に目を向け、未来の学びへと視野を広げた、大変実りある一日となりました。
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10月28日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」にて、8月から全6回にわたり実施してきた「CTS探究サポーター伴走支援プログラム」の最終回を実施しました。
最終回となる当日は、6名の「CTS探究サポーター(大学生等)」と3名の「CTS探究アドバイザー(社会人)」が各教室を巡回。さらに、11月5日(木)に千歳青年会議所(JC)主催で行われる発表会に参加する5つの班には、千歳青年会議所から6名の外部アドバイザーの皆さまが駆けつけ、最後の伴走支援をしていただきました。
今回のテーマは「探究の過程を表現する」です。 来週に迫った「クラス発表」に向け、単に結果や結論をまとめるだけでなく、これまで試行錯誤してきた「過程(プロセス)」を大切に整理し表現することを意識してスライド作成に取り組みました。教室では、サポーターやアドバイザーの方々に向けて実際の発表リハーサルを行い、プレゼンテーションの最終調整を行う班も見られました。
事業の最後に行われたサポーター・アドバイザーの振り返りでは、 「伴走が始まった8月当初に比べ、生徒たちの表情が格段にイキイキとしてきた」 「発表に向けて一人ひとりが主体的に、前向きに取り...
美術を通じて、自己表現を!3年生の選択科目「美術表現」では、さまざまな技法に挑戦しながら、それぞれの感性や世界観を表現する授業を行っています。現在、前期の成果物として2つの作品を美術室前に展示中! 光の色合いが美しい「ステンドグラス風のガラス小物」 重厚感と深みを追求した「瓶のある静物画(古典技法)」生徒一人ひとりの「自己表現」が詰まった作品をぜひ間近でご覧ください✨
10月26日(月)6校時、2学年全員(301名)を対象に、科目「公共」の授業の一環として「北海道こどもの意見反映推進事業」による出前授業を実施しました。
本事業は「こども基本法」に基づき、北海道庁が子どもたちの生の声を聞き取り、道政の様々な施策に反映させることを目的として行われている取り組みです。当日は、4月のMIRAI探究でもお世話になった株式会社コエルワの 遠田 悠也 様をはじめとするスタッフの方々を講師にお迎えして実施しました。
ワークショップのテーマは「高校魅力化について」。 生徒たちは第1体育館に集まり、グループごとに「自分たちの学校の魅力」や「自分たちの高校にこんなもの・取り組みがあったらいいな」というアイデアを付箋に書き出し、グループ内でどんどん共有していきました。
全道で一番多い人数での開催となりましたが、会場は終始活気に満ちあふれていました。生徒たちはワクワク感を持ちながら「普段はあまり意識していなかった自分たちの学校の魅力」を再認識するとともに、これからの高校のあり方について主体的に意見を交わしていました。
本授業で集まった生徒たちのリアルな意見は、すべて北海道庁へ直接届けられ、今...
10月21日(水)、1年生は全員、大学見学バスツアーを行い、国際教養科の1年生はJICAほっかいどう地球ひろばと北星学園大学を訪問しました。
午前中はJICAほっかいどう地球ひろば(札幌)を訪問。「チョコレートの真実」をテーマにロールプレイングのワークショップを行いました。生徒たちはガーナのカカオ豆生産者、卸売業者、日本の販売会社などの立場に分かれ、生活水準の違いや価格変動による影響を体験的に学習。普段口にしているチョコレートの裏にある生産者の現実や、先進国に生きる自分たちに何ができるかを深く考えるきっかけとなりました。また、身近な綿製品の成り立ちを学んだほか、昼食にはウガンダの給食を味わうなど、国際教養科らしい多角的な視点を養いました。
午後は北星学園大学へ移動し、トムソン教授による語彙習得の特別講義を受講しました。専門的な学びとともにキャンパスツアーも行われ、大学の雰囲気を肌で感じながら自らの進路について考える絶好の機会となりました。
世界の現実に目を向け、未来の学びへと視野を広げた、大変実りある一日となりました。
交流後、故宮博物館を見学しました。
象牙多層球 親子で30年以上かけて、彫るそうです。
よーくみるとヒビの模様があります。その方が価値があるようです。
台湾で一番大きな士林夜市です。みんなゲームや屋台グルメを楽しんでいました。
ゲームはちょっとルールがよくわからないけど、楽しければいいかな。
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