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新年度を前に、本校ではクラス替えの発表が行われました。 発表の掲示の前には多くの生徒が集まり、自分の名前を探す姿が見られました。
新しいクラスを確認した瞬間、戸惑いの表情を浮かべる生徒もいれば、友人と顔を見合わせて笑顔を見せる生徒の姿もありました。 それぞれの思いが交錯する中で、新たな一年への期待も感じられる時間となりました。
新しい環境の中での出会いや経験が、生徒一人ひとりの成長につながっていくことを願っています。
千歳高校の卓球部は外部との交流を積極的に行っているのが特徴です。他校との練習試合をはじめ、今年は北海道大学卓球部との合同練習を行うなど、交流先チームの練習法にも触れることができ、卓球の視野を常に拡げています。
千歳高校卓球部は昨今男女とも全道大会に連続出場しております。新人全道大会女子団体では大変悔しい敗戦を経験しました。
本校卓球部は常に集中力を保ちながら、内容の濃い練習に日頃から取り組んでいます。
練習を見学させていただいた日も男女が対戦するなど、練習パートナーを入れ替えながら様々なタイプの対戦相手に対応できるよう工夫されていました。昨年の悔しさを糧に選手の皆さんがそれぞれに飛躍できる一年になるよう期待します!
4月8日から3年間に渡る冒険が始まります
どんな冒険になるのか、それを決めるのは自分です
みなさんの先輩は途中、悩み、迷い、立ち止まりながらも冒険を続けてきました
悔しくて何度も泣いた チームメイトも泣いていた でもやり切った3年間は最高の時間だった
今、北米大陸で英語を学び、国際感覚を養っている
異なる文化や言語の中で、いくつもの壁を乗り越え、成長を続けている
自分の専門競技の部活がなくても、一人で練習を続け、3年生の夏にインターハイ優勝に輝いた
学校の先生になりたくて、高校生でありながら大学で教育学を学んだ新3年生
今年も教育大へ通う 行動が夢の力に
志望校に合格するために誰よりも早く教室のドアを開ける 画面で見つけた自分の受検番号
上手くなりたい一心で人知れず練習をしている生徒 大会で決めた得点は自分への贈り物になった
空港で働くことを夢見て入学 今、仕事でいくつかの言葉を話している 勤務先は新千歳空港
今はまだ親友に話すことができる夢はない だからこそ「気になったものがあったら常に行動」と決めている
母さんもお爺ちゃんも千高出身 だから自分もと思い千高に来たわけではない
2人とは違う3...
もうすぐ千高生になる皆さん、高校生活に大きな期待と不安が入り混じっているところかと思います。
この公式noteを見てくれているあなたに、千歳高校についてちょっと早めのレクチャーをさせていただきますね。呼び方編
1 千高生の各学科の呼び方
国際教養科 → きょうよう
国際流通科 → りゅうつう
普通科 → ふつうか 普通科だけフルネームで呼ばれることが多いのです2 二つの体育館の呼び方
第1体育館(大きな体育館) → いったい
第2体育館(少し小さな体育館) → にたい
3 エントランスホールにある購買の呼び方
ばいてん ここではお弁当の注文もできます。使い方編
1 エントランスホールにあるピアノ
空いていればいつでも使えますが、授業中や職員会議の時には使用できません。
放課後に弾く先輩方が多いです。中にはジャズを弾いてくれる人がいて、先生を癒してくれています。2 職員室前の自習エリア
予約は入りません。朝7時半ごろから使用している人もいますよ。放課後も使用できます。時には直接先生に教えてもらう人も!3季節限定 中庭でのランチタイム
夏を迎える頃になると中庭がランチの場として開放されます。...
このたび、1年間お世話になった2年3組副担任の先生が転勤されるにあたり、担任の先生がクラスメートに呼びかけたところ、春休みにもかかわらず、8名の生徒が学校に集結!みんなで感謝の気持ちを込めて花束を贈りました。みんな優しい心を持っていて頼もしく感じました。その感謝の心を忘れずにいてほしいです。新天地でもご活躍を応援しています!
3/24(火)修了式と離任式が行われました。修了式では木幡校長から、先日の報道でもあった「新千歳空港が世界一清潔な空港」と認定されたことから、不断の努力の大切さについて語られました。その後に行われた修了式では退職、転出する11名の職員より、生徒への激励、思い出などそれぞれの思いが語られました。最後に生徒会執行部の生徒より花束が贈られました。11名の皆様の今後のご活躍を期待いたします。
3月18日に本校国際教養科1,2年生を対象に開催した「国際理解の集い」の様子が、3月27日発行の広報誌『ちゃんと』に掲載されました!
本行事は、日頃のオールイングリッシュ授業や即興ディスカッションで磨いた発信力を試す、国際教養科の集大成です。今年は2年生が上位を独占しましたが、その姿に刺激を受けた1年生からは「来年は必ず優勝したい!」と力強い声が上がっています。
単なるイベントに留まらず、次なる学習への大きな原動力となった本取組。今後も、生徒が自らの成長を実感し、挑戦し続けられる場を大切に創出していきます。
。
※『ちゃんと』様に転載許可を頂いております。
学校祭のエネルギーはとてもすごかったという印象があります。特にクラスパフォーマンスに対するあの一生懸命さは観ていて本当に感心しました。全クラス限られた時間の中で、よくあのようなパフォーマンスを創り上げたものだと。素晴らしかったです。学校祭が近づく中でも国際流通科の生徒は冷静に検定試験に取り組んでいました。そして学校祭への切り替えも見事でした。
そして男子公式テニス個人戦や演劇部が全国大会出場を決めましたし、多くの部が全道大会に出場しました。自分の好きなことに取り組む生徒の姿も印象に残っています。
海外でも生徒は成長した一年でした。 そうです。台湾の見学旅行は5日間とも天候には恵まれませんでしたが、公式Instagramに掲載される生徒たちはとてもいい表情をしていて、逞しさを感じました。異国の街で仲間を信頼し自主研修を行えたことはかけがえのない経験です。教養科のカナダ語学研修は生徒全員がホームステイ先から学校まで自分の力で通い続けました。バンクーバーの中心部まで通ったのです。英語力だけでなく、海外の生活の中でも自身を大きく成長させてくれました。アメリカへ長期留学している生徒も帰国が...
このたび、本校国際教養科がエッセイコンテストにおいて、全国の高校221校・中学校384校の中から、1校のみに贈られる「学校賞」に輝きました!
惜しくも個人賞は逃したものの、生徒全員が一丸となって挑んだ姿勢、そして本校が展開する質の高い国際交流プログラムが、全国的にも評価された結果です。
今年度も、本校では以下のようなダイナミックな活動を展開してきました。
・カナダ語学研修での実践的な語学力向上・国際理解の集いでのSDGsプレゼンテーション・JICA研修員とのディープな日本文化交流・台湾の高校とのホームステイを含む密度の高い相互交流
私たちはこれからも、北の大地から世界を見据え、真の国際性を備えたグローバルリーダーを育成し続けます。さらなる進化を遂げる千歳高校国際教養科に、どうぞご期待ください!
※なお、エッセイコンテストの概要と結果についての詳細は、以下のリンクからご覧ください。
https://www.jica.go.jp/cooperation/experience/essay/index.html
このたび、1年間お世話になった2年3組副担任の青木先生が転勤されるにあたり、担任の先生がクラスメートに呼びかけたところ、春休みにもかかわらず、8名の生徒が学校に集結!みんなで感謝の気持ちを込めて花束を贈りました。みんな優しい心を持っていて頼もしく感じました。その感謝の心を忘れずにいてほしいです。青木先生!新天地でもご活躍を応援しています!
3/19(木)に一日防災教室が開催されました。多目的教室と講義室の2カ所を会場に、ダンボールベット作り、救命講習、応急担架の活用法について学ぶ事ができました。
講師を務めていただいたのは千歳市総務部危機管理課の皆様です。
球技大会と同時開催で行われたこの防災教室は、防災減災のための基礎知識を学習して、防災意識の高揚を図るために毎年開催しています。試合の合間に取り組んだ生徒達は胆振東部地震を小学生の時に経験しています。千歳高校がある千歳市北栄は震度5強の揺れを記録しました。多くの生徒が通ってくる恵庭市も同様です。「とにかく怖かったです。」と当時を振り返る生徒もいました。
いつどこで起きるか分からない自然災害時に自分は冷静な行動ができるだろうか。誰かの力になることはできるだろうか。
そういったことを定期的に考える機会が求められます。この防災教室が未来への投資となることを期待しています。千歳市総務部危機管理課の皆様方、この度は命に関わる大切なことをご教示いただきありがとうございました。
高校生と企業の接点を創出するため、同時にその業務について詳しく理解してもらうために開催された企業バスツアーに本校生徒が参加しました。
この事業はいくつかのコースに別れており、本校はSKYMARK様と千歳市図書館様を訪問するコースを選択しました。
新千歳空港で行われたSKYMARK様の見学では、普段は立ち入る事が難しい場所まで案内をしていただき、機内のお客様を見送るという経験までさせて頂きました。
航空業界のやり甲斐や、安全運行を実現するために多くの職種や多くのスタッフがその目標のために力を尽くしていることを目の当たりにして、参加者は航空業界への関心を高める事ができました。
千歳市図書館では図書館の運営や本の管理、情報の発信基地としての機能を高めるために取り組んでいることを説明をしていただきました。図書館は本を読むところ、本を借りるところといったイメージから脱却し、大きな施設をどのように運営し、地域に貢献しているのかを学ぶ機会となりました。
SKYMARK様、千歳市図書館様、お忙しい中、地域の高校生のために学びの機会を与えていただきありがとうございました。
3月18日(水)、本校国際教養科の恒例行事「国際理解のつどい」が、新たな形へと進化しました。これまでの英会話学習や検定対策の枠を超え、即興で英語を操る表現力を競うコンテスト「1-minute English Challenge」として実施しました。 午前中に行われた予選では、1年3組・2年3組の生徒たちが各6グループに分かれて対戦。「1分間の準備」の直後に「1分間のスピーチ」を3回連続で行い、合計得点の高い上位6名ずつが決勝へと駒を進めました。刻一刻と迫る制限時間の中、必死に言葉を紡ぐ姿には、日頃の学習の成果が凝縮されていました。 5・6校時の決勝では、ルーレットでランダムに選ばれる難問に挑みました。
「勉強は一人でするのと友人と協力するの、どちらが良いか?」「もし100万円手に入ったら、あなたなら何をする?」 といった問いに対し、3名の審査員による英語の質疑応答も行われ、対応力が厳しく評価されます。 見事優勝に輝いたのは、2年3組の長尾光くん。圧倒的な流暢さと、「一人で勉強する方が集中できて効率的だ」という説得力ある自説を展開し、会場をうならせました。質問にもジョークを交えて答える余裕ぶりは、1年生にとって「2年生になればあんな...
国際流通科では、「簿記・財務会計」の授業で「企業のお金の流れについて」「ビジネス基礎」では、「経済の基本や銀行・証券会社・保険の働き」「ビジネス法規」では、「金融にかかわる法律について」学んでいます。
これらの金融の基本的な学習をもとに、さらに金融に関わる知識を深め、「特に個人のお金の管理」について、「活用できる力を身に付ける」という目的から、専門の先生に来ていただき本講座を実施しました。
講義の中心となった「資産形成の基本」では、流通科の生徒たちはより興味を持って授業に臨んでいました。
3/16(月)の7校時目に「合格体験発表会」が開催されました。この日は以下の七つのコースが設定され、35名の本校卒業生が講師を務めてくださいました。①国公立文系②国公立理系③私立大学・専門学校④医療・看護・薬⑤国際流通科(進学)⑥国際教養科(進学)⑦就職・進学
各コース平均5名の講師が後輩たちのために自分の経験から、合格を掴むためのアドバイスをしてくれました。進学先を決めるまでに取り組んできたことや、試験当日を迎えるまでの気持ちの保ち方、当日の失敗例を明かし、同じミスをしないようにと予防法について語ってくれる先輩もいました。就職コースでも、就職独特の面接試験について紹介をする方や、業種を決め、受験先を絞っていく過程で大切なことを教えてくれました。在校生も先輩の話に耳を傾けながら、メモをしていました。
先日、千歳市主催の多文化共生セミナー「知ってみよう。身近に暮らす外国籍住民のこと」が開催されました。このセミナーに、今春本校国際教養科を卒業したばかりのアフガニスタン出身、ヌリ・ハミダさんが登壇しました。第一部では、千歳市交流推進課より市内の外国人住民が増加している現状が報告されました。続く第二部では、久健興業株式会社の山口健氏が登壇。「外国人としてではなく、まず一人の人間として尊重し向き合うこと」という経営者視点での信念や、地域の祭りを通じて住民と触れ合う機会を創出する大切さを語られました。第三部に登壇したヌリさんは、中1の冬に来日した当時の苦労を振り返りました。日本語が全く分からない状態から、中学校の先生と二人三脚で猛勉強を重ね、本校の国際教養科へ進学。見事、この春から小樽商科大学への進学を決めました。「将来は国連でアフガニスタンの平和と女性の権利向上に尽力したい」と語る彼女。高校生活を通じ、自身のアイデンティティを誇りにキャリアを築く視点を養った姿は、参加者に深い感銘を与えました。彼女にしか語れない経験は、私たちの意識を変え、共生社会をリードする大きな力になるはずです。本校はこ...
3月9日に2学年【観光ビジネス】の中で、株式会社ヒト・コミュニケーションズの瀧川 誠 様を招いて授業を行いました。
ワークショップでは、一見すると観光とは無縁に思える職業が、実は裏側で密接に繋がっているという新たな発見がありました。生徒たちからは「えっ、これも関係あるの?」と驚きの声が上がり、自分たちの身近な仕事が観光を支えている事実に、職業観が大きく広がったようです。瀧川様のプロフェッショナルな視点に裏打ちされた予想外の話の内容だったり、軽快な話し方でとても短い1時間となりました。お忙しい中、ありがとうございました。
3月12日(木)、本校国際教養科にて「カナダ語学研修・見学旅行報告会」が行われました。2年生が実体験をもとに、1年生へその魅力を直接伝えるこのイベント。会場は終始、熱気と笑顔に包まれました。
冒頭では、2年生3名が制作したカナダ研修のダイジェストビデオを上映。懐かしむ2年生に対し、1年生は目を丸くして歓声を上げ、スクリーンに釘付けになっていました。
続くセッションでは、現地語学学校(EF)の様子やホームステイ、台湾見学旅行など7つのテーマに分かれ、2年生がタブレットを駆使してプレゼンを披露。あえて日本語で行うことで、何でも質問できる温かな雰囲気が生まれました。「このフルーツがおすすめ!」「意外と日本語も通じて驚いた」といった、経験者ならではの生きたエピソードが飛び出し、回を追うごとに2年生の語りも一段と滑らかに、説得力を増していきました。
写真満載のスライドを前に、1年生からも次々と質問が上がり、来年度の行事に対するポジティブな意欲が大きく膨らんだようです。後輩のために全力で準備をしてくれた2年生の熱意に、心から感謝したいと思います。国際教養科の絆が、また一歩深まった一日となりました。
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新しいクラスを確認した瞬間、戸惑いの表情を浮かべる生徒もいれば、友人と顔を見合わせて笑顔を見せる生徒の姿もありました。 それぞれの思いが交錯する中で、新たな一年への期待も感じられる時間となりました。
新しい環境の中での出会いや経験が、生徒一人ひとりの成長につながっていくことを願っています。
千歳高校の卓球部は外部との交流を積極的に行っているのが特徴です。他校との練習試合をはじめ、今年は北海道大学卓球部との合同練習を行うなど、交流先チームの練習法にも触れることができ、卓球の視野を常に拡げています。
千歳高校卓球部は昨今男女とも全道大会に連続出場しております。新人全道大会女子団体では大変悔しい敗戦を経験しました。
本校卓球部は常に集中力を保ちながら、内容の濃い練習に日頃から取り組んでいます。
練習を見学させていただいた日も男女が対戦するなど、練習パートナーを入れ替えながら様々なタイプの対戦相手に対応できるよう工夫されていました。昨年の悔しさを糧に選手の皆さんがそれぞれに飛躍できる一年になるよう期待します!
4月8日から3年間に渡る冒険が始まります
どんな冒険になるのか、それを決めるのは自分です
みなさんの先輩は途中、悩み、迷い、立ち止まりながらも冒険を続けてきました
悔しくて何度も泣いた チームメイトも泣いていた でもやり切った3年間は最高の時間だった
今、北米大陸で英語を学び、国際感覚を養っている
異なる文化や言語の中で、いくつもの壁を乗り越え、成長を続けている
自分の専門競技の部活がなくても、一人で練習を続け、3年生の夏にインターハイ優勝に輝いた
学校の先生になりたくて、高校生でありながら大学で教育学を学んだ新3年生
今年も教育大へ通う 行動が夢の力に
志望校に合格するために誰よりも早く教室のドアを開ける 画面で見つけた自分の受検番号
上手くなりたい一心で人知れず練習をしている生徒 大会で決めた得点は自分への贈り物になった
空港で働くことを夢見て入学 今、仕事でいくつかの言葉を話している 勤務先は新千歳空港
今はまだ親友に話すことができる夢はない だからこそ「気になったものがあったら常に行動」と決めている
母さんもお爺ちゃんも千高出身 だから自分もと思い千高に来たわけではない
2人とは違う3...
もうすぐ千高生になる皆さん、高校生活に大きな期待と不安が入り混じっているところかと思います。
この公式noteを見てくれているあなたに、千歳高校についてちょっと早めのレクチャーをさせていただきますね。呼び方編
1 千高生の各学科の呼び方
国際教養科 → きょうよう
国際流通科 → りゅうつう
普通科 → ふつうか 普通科だけフルネームで呼ばれることが多いのです2 二つの体育館の呼び方
第1体育館(大きな体育館) → いったい
第2体育館(少し小さな体育館) → にたい
3 エントランスホールにある購買の呼び方
ばいてん ここではお弁当の注文もできます。使い方編
1 エントランスホールにあるピアノ
空いていればいつでも使えますが、授業中や職員会議の時には使用できません。
放課後に弾く先輩方が多いです。中にはジャズを弾いてくれる人がいて、先生を癒してくれています。2 職員室前の自習エリア
予約は入りません。朝7時半ごろから使用している人もいますよ。放課後も使用できます。時には直接先生に教えてもらう人も!3季節限定 中庭でのランチタイム
夏を迎える頃になると中庭がランチの場として開放されます。...
このたび、1年間お世話になった2年3組副担任の先生が転勤されるにあたり、担任の先生がクラスメートに呼びかけたところ、春休みにもかかわらず、8名の生徒が学校に集結!みんなで感謝の気持ちを込めて花束を贈りました。みんな優しい心を持っていて頼もしく感じました。その感謝の心を忘れずにいてほしいです。新天地でもご活躍を応援しています!
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