お知らせ
★学校案内について★
学校案内パンフレットを掲載しました。本校の教育方針や学習内容、学校生活、年間行事などを紹介しています。入学を希望される皆様や保護者の皆様に、本校の魅力を知っていただける内容となっていますので、ぜひご覧ください。
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9月16日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」の授業を実施しました。
前回の「アクションを起こすサポート」に引き続き、今回も11名の「CTS探究サポーター」が各クラスに入り伴走したほか、3名の「CTS探究アドバイザー」による特設相談ブースを設置しました。
今回の伴走支援のテーマは「振り返る・深める・進める」です。引き続き「スモールステップでもアクションを起こしてみる」ことを目標としながら、以下の3つのステップで探究を前進させました。
・振り返る:これまでに踏んできたプロセスを客観的に捉え、現在地を確認する。
・深める:身近な範囲にとどまらず、サポーターや外部アドバイザーに相談することで課題を深掘りし、視野を広げる。
・進める:外部へのヒアリング依頼(電話やメール作成など)、具体的な行動へと移す。
相談ブースには今回もたくさんのグループが絶え間なく訪れ、サポーターやアドバイザーの方々と熱心に対話を重ねる姿が見られました。
【生徒の声】
「実際に行動に移す前に、自分たちで予測を立てたり、事前に実験を行ったりすることの必要性がよく分かりました。」
「対話を重ねて話が具体化し、現実味が出て...
本校では国際科らしい新たな挑戦として、校内放送や朝のSHR(ショートホームルーム)を英語で行う取り組みをスタートしました!8月21日の全校集会で全校生徒にお披露目され、まずは国際教養科を対象に実施されています。
翌日の1年3組のSHRを覗いてみると、日直の「Good morning!」という元気な号令に合わせ、クラス全員がごく自然に英語で挨拶!普段の授業で培ったコミュニケーション力が存分に発揮されていました。
さらに、校内放送でも「Attention, please...」と英語のアナウンスがスタート!国際教養科の教室では、生徒たちが一斉に耳を澄ませる姿が見られました。放送を聞いた生徒が無事に呼び出しに応じ、担当者もホッと一安心です。
校内に英語が飛び交うのが当たり前の雰囲気を広げ、生徒たちには英語を「聞く・話す」楽しさを実感してほしいと願っています。
9月12日(土)、本校にて学校説明会を開催し、推定800名を超える中学生および保護者の皆様にご来校いただきました。
普通科・国際流通科の説明に続き、国際教養科からは3年生4名(久保田さん、清水さん、館山さん、鷲谷さん)が代表として登壇。洋書を用いたAll English授業をはじめ、ユニクロとの連携事業、海外語学研修、国際理解のつどいといった独自の教育プログラムについて、スライド写真を交えて約20分間にわたり堂々と紹介しました。また、学科の枠を超えた国際交流など、千歳高校全体の魅力もあわせてアピールしました。
原稿だけに頼らず聞き手の顔を見て語りかける姿には、日頃の学びで大切にしている「自分の言葉で伝える」意識があふれており、大変印象的な発表となりました。
受験勉強と並行して準備を重ね、学科の魅力を余すところなく届けてくれた4名の皆さん、ありがとうございました。
中学生の皆さん、ぜひ本校の国際教養科で学び、これからのグローバル社会で活躍できる一員として一緒に成長していきませんか? 皆さんのご入学を心よりお待ちしています。
卓球部、この夏(6月後半~8月)の活動報告です!
○北海道選手権(ジュニアの部)千歳支部予選(7/29)全道への切符をかけた「北海道選手権ジュニアの部 千歳支部予選」が開催されました。今回は男女各16名の代表枠を巡る戦い。勢いよく向かってくる小中学生の挑戦を受け止める難しさもある中、選手たちはそれぞれの目標(初戦突破・代表獲得・上位進出)に向けて一球一球に魂を込めました。結果として、男子5名・女子4名の計9名が9月18日から札幌市にて行われる全道大会への出場権を獲得することができました!日頃から支えてくださる保護者の皆さま、温かい応援を本当にありがとうございました。
<結果>ジュニア男子 準優勝 吉田航希 ベスト8 近江樹 ベスト16 菊地壮太、上杉漣星、川崎弘太郎ジュニア女子 ベスト8 佐藤ひより、鳴海瑛莉 ベスト16 山口令愛、松浦一葉
○北海道選手権千歳支部予選(8/11)先日のジュニア予選に引き続き、北海道選手権の千歳支部予選が開催されました!今大会は社会人・大学生などの選手との対戦もある、高校生にとって大きな挑戦の舞台。混合ダブルスや男女ダブルスにも多くの選手が参加し、一人ひとりが多くの実戦経験を...
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9月16日(水)、2学年の「MIRAI探究(総合的な探究の時間)」の授業を実施しました。
前回の「アクションを起こすサポート」に引き続き、今回も11名の「CTS探究サポーター」が各クラスに入り伴走したほか、3名の「CTS探究アドバイザー」による特設相談ブースを設置しました。
今回の伴走支援のテーマは「振り返る・深める・進める」です。引き続き「スモールステップでもアクションを起こしてみる」ことを目標としながら、以下の3つのステップで探究を前進させました。
・振り返る:これまでに踏んできたプロセスを客観的に捉え、現在地を確認する。
・深める:身近な範囲にとどまらず、サポーターや外部アドバイザーに相談することで課題を深掘りし、視野を広げる。
・進める:外部へのヒアリング依頼(電話やメール作成など)、具体的な行動へと移す。
相談ブースには今回もたくさんのグループが絶え間なく訪れ、サポーターやアドバイザーの方々と熱心に対話を重ねる姿が見られました。
【生徒の声】
「実際に行動に移す前に、自分たちで予測を立てたり、事前に実験を行ったりすることの必要性がよく分かりました。」
「対話を重ねて話が具体化し、現実味が出て...
9月12日(土)、本校にて学校説明会を開催し、推定800名を超える中学生および保護者の皆様にご来校いただきました。
国際流通科では、例年生徒からの魅力を紹介しています。プレゼンしてくれるグループは夏休み前から準備を始め、発表の練習を重ねてきました。中学生に向けて、国際流通科の良いところが伝わっていたら、うれしいです。ぜひ、国際流通科に入学してください!
本校では国際科らしい新たな挑戦として、校内放送や朝のSHR(ショートホームルーム)を英語で行う取り組みをスタートしました!8月21日の全校集会で全校生徒にお披露目され、まずは国際教養科を対象に実施されています。
翌日の1年3組のSHRを覗いてみると、日直の「Good morning!」という元気な号令に合わせ、クラス全員がごく自然に英語で挨拶!普段の授業で培ったコミュニケーション力が存分に発揮されていました。
さらに、校内放送でも「Attention, please...」と英語のアナウンスがスタート!国際教養科の教室では、生徒たちが一斉に耳を澄ませる姿が見られました。放送を聞いた生徒が無事に呼び出しに応じ、担当者もホッと一安心です。
校内に英語が飛び交うのが当たり前の雰囲気を広げ、生徒たちには英語を「聞く・話す」楽しさを実感してほしいと願っています。
9月12日(土)、本校にて学校説明会を開催し、推定800名を超える中学生および保護者の皆様にご来校いただきました。
普通科・国際流通科の説明に続き、国際教養科からは3年生4名(久保田さん、清水さん、館山さん、鷲谷さん)が代表として登壇。洋書を用いたAll English授業をはじめ、ユニクロとの連携事業、海外語学研修、国際理解のつどいといった独自の教育プログラムについて、スライド写真を交えて約20分間にわたり堂々と紹介しました。また、学科の枠を超えた国際交流など、千歳高校全体の魅力もあわせてアピールしました。
原稿だけに頼らず聞き手の顔を見て語りかける姿には、日頃の学びで大切にしている「自分の言葉で伝える」意識があふれており、大変印象的な発表となりました。
受験勉強と並行して準備を重ね、学科の魅力を余すところなく届けてくれた4名の皆さん、ありがとうございました。
中学生の皆さん、ぜひ本校の国際教養科で学び、これからのグローバル社会で活躍できる一員として一緒に成長していきませんか? 皆さんのご入学を心よりお待ちしています。
卓球部、この夏(6月後半~8月)の活動報告です!
○北海道選手権(ジュニアの部)千歳支部予選(7/29)全道への切符をかけた「北海道選手権ジュニアの部 千歳支部予選」が開催されました。今回は男女各16名の代表枠を巡る戦い。勢いよく向かってくる小中学生の挑戦を受け止める難しさもある中、選手たちはそれぞれの目標(初戦突破・代表獲得・上位進出)に向けて一球一球に魂を込めました。結果として、男子5名・女子4名の計9名が9月18日から札幌市にて行われる全道大会への出場権を獲得することができました!日頃から支えてくださる保護者の皆さま、温かい応援を本当にありがとうございました。
<結果>ジュニア男子 準優勝 吉田航希 ベスト8 近江樹 ベスト16 菊地壮太、上杉漣星、川崎弘太郎ジュニア女子 ベスト8 佐藤ひより、鳴海瑛莉 ベスト16 山口令愛、松浦一葉
○北海道選手権千歳支部予選(8/11)先日のジュニア予選に引き続き、北海道選手権の千歳支部予選が開催されました!今大会は社会人・大学生などの選手との対戦もある、高校生にとって大きな挑戦の舞台。混合ダブルスや男女ダブルスにも多くの選手が参加し、一人ひとりが多くの実戦経験を...
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