事務室から
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【事務室から】高等学校等就学支援金の申請について
高等学校等就学支援金の申請について、次の1に掲載している高等学校等就学支援金オンライン申請システム(e-shien)(以下、「システム」という。)のマニュアルをご覧いただき、申請手続きをしてください。
システムを利用せずに書面で申請する場合は、次の2に掲載されている様式を印刷し、必要事項をご記入のうえ、本校事務室へ提出してください。
個人情報保護のため、基本的にシステムから申請お願いします。
1 e-shien申請者向け利用マニュアル
(1) e-shienの概要、操作方法
(2) 受給資格認定申請
(3) 収入状況届出
(4) 保護者等情報変更届出
(5) 高校生等臨時支援金申請
2 書面による申請様式
(1) 個人番号で申請する場合
・個人番号利用目的同意書兼個人番号提供書(別記様式).pdf
※マイナンバーカードの写しまたは個人番号入りの住民票を添付
・高校生等臨時支援金申請意向及び同意について(様式1).pdf
※親以外が保護者の場合のみ必要
【記入上の注意・記載例】
・就学支援金申請書(様式第1号(その1))記入上の注意.pdf
(2) 課税証明書により申請する場合
・課税証明書(コピー不可)
※役場で発行する際に就学支援金で使用する旨を伝えてください
・高校生等臨時支援金申請意向及び同意について(様式1).pdf
※親以外が保護者の場合のみ必要
【記入上の注意】
・就学支援金申請書(様式第1号(その2))記入上の注意.pdf
(3) 就学支援金を申請しない場合
(4) 就学支援金の継続受給を希望しない場合
・受給権を放棄する旨の申出書(別記第1号様式(2)).pdf
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公演情報の詳細が決定次第、本校ホームページ、公式 Instagram、公式noteでお知らせいたしますのでお待ちください。
2月6日、大雪の影響で開催も危ぶまれた国際流通科の授業である「観光ビジネス」観光施設見学。当日は天気にも恵まれ無事開催できました。午前中は記者会見が行われるブースにて二つの講話を聴くことができました。株式会社ファイターズスポーツ&エンターテイメントの安井様からFビレッジを中心とした地域の活性化について貴重なお話を聞かせていただきました。北海道医療大学がFビレッジに移転することにより若者の人口増が見込まれること、それによる北広島市にもたらされる影響とは。自分の居住する地域とも比較しながら、深く考えさせられることがありました。次に元ファイターズの選手である須永様より、モチベーションとメンタルに関するお話がありました。プロのアスリートであった須永さんから大変参考になることを教えていただきました。
午後はファイターズガールの方がガイドを務め視察見学でした。エスコンの優れている設計やテレビではわからない仕掛けについても教えていただきました。普段足を踏み入れることが難しい、VIPエリアやダッグアウト、プレスルームを訪問しました。エスコンフィールドが優れているのは、野球を知らない人にも楽しめるよ...
2月11日、FM NORTHWAVEの番組『cotton sky』に、本校国際教養科2年の中野さんと山下さん、そして主任の水野教諭が出演しました。番組では、昨年11月末から約2週間実施された、本学科最大の目玉行事「カナダ語学研修」の思い出を熱く語りました。
生徒たちは、現地でのホームステイや学校生活を懐かしそうに回想。自由な雰囲気のホストファミリーとの交流や、研修を通して「リスニング力が格段に伸びた」という確かな手応えを報告してくれました。また、放課後や休日に友人たちとスタンレーパークやガスタウンなどの観光地を巡った「小旅行」は、かけがえのない最高の思い出になったようです。
帰国後もホストファミリーから「無事に着いた?」と連絡が来たり、現地で出会った他校のルームメイトと交流が続いていたりと、海を越えた絆は今も続いています。トークの中では、帰国時に羽田空港から新千歳空港への便が雪で欠航になり、急遽新幹線と特急を乗り継いで帰ったという驚きのエピソードも。過酷な陸路の旅さえも「一つの人生経験」として明るく振り返る二人の姿に、大きな成長を感じました。
国際教養科では、生きた教養を身につけ、世界へ発信できる人材を育成して...
2月6日(金)、千歳市主催の「第4回まちなかデザインワークショップ」が開催され、本校から普通科2年の佐々木君、国際教養科2年の牛島君、鷲谷さんの3名が参加しました。
地域住民や民間企業の方々約10数名が集まった今回の会議。全4回の締めくくりとして、各エリアのコンセプトを「キーワード・内容」と「見せ方」の観点から深掘りしました。ワークショップでは、高校生が普段馴染みのないエリアを健全に知る仕組みなど、踏み込んだ議論も展開。大人の皆さんも生徒の新鮮な感性を尊重してくださり、3人も楽しみながら議論に貢献する頼もしい姿を見せてくれました。
最後に行われた各グループの意見発表では、本校生徒が代表として発言。2回目の参加ということもあり、大勢の大人の前で物怖じすることなく、自分たちのグループで出た意見を堂々とプレゼンテーションしました。この緊張感ある社会経験は、彼らにとって何物にも代えがたい財産となったはずです。
全4回の活動を通じ、生徒たちは地元のまちづくりに主体的に関わる手応えを得ました。大人と対等に議論する知的刺激は、学習へのモチベーションやキャリア形成に大きな影響を与えるでしょう。地域に飛び出し、...
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