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5月29日 全道壮行会が行われました。各部活動の代表が挨拶をしてくれました。どの部活動もがんばってください!
文部科学省が主催する「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」の第11期生に、本校国際教養科1年の山崎渚音くんが見事採用されました。山崎くんは、7月13日から8月15日までの約1ヶ月間、ニュージーランドのティマル市へ渡航します。全国から優秀な学生が集う極めて高い倍率の中、自身の熱い想いを込めた自主企画が評価されての選出です。
中学時代から地域の国際交流活動に携わってきた山崎くんは、近年減少傾向にある恵庭市と姉妹都市であるティマル市との交流を再活性化させたいと一念発起。現地のオピヒ高校で日本文化を紹介するだけでなく、得意のプログラミングを活かした「esports大会」を自ら企画・開催し、帰国後には両都市をオンラインで繋ぐ大規模な対戦イベントの実施を目指します。
日本のアンバサダーとして世界へ羽ばたく生徒の誕生を、教員として大変誇らしく思います。激変する国際情勢や円安という逆境の中でも、志を高く持ち、自ら行動を起こす姿勢こそがこれからの社会に求められる力です。山崎くんの挑戦が、校内の多くの仲間たちに勇気と刺激を与えてくれることを確信しています。
5月24日(日)、千歳市のベルクラシック・リアンにてフォーラム「AI(人工知能)が描く未来、人間が創る未来」が開催され、本校から国際教養科1年の加藤夕月さんと普通科の佐々木諒大くんが参加しました。第一線で活躍する専門家の講演に続き、両名はパネルディスカッションに登壇し、一般の参加者や専門家を前に高校生としての意見を堂々と発信しました。
日常的にAIを活用している加藤さんは、ディスカッションの中で「AIの多用による対話の減少への懸念」や「AI音声への違和感」など、技術との適切な距離感について自身の見解を提示。フォーラムを通じて、最初の「ひらめき」と最終的な「決定」という、人間にしかできない役割や人間らしい感性の重要性を深く学んだ様子でした。
入学直後の1年生が学外の先進的な学びの場へ自ら飛び込み、社会課題に対して主体的に思考を深める姿に、教員一同大きな頼もしさを感じています。今後も生徒たちが時代の変化を的確に捉え、人間ならではの強みを磨きながら次代を切り拓いていけるよう、実践的な学びの機会を全力で支援してまいります。
先週より公開した千歳高校ビジネススタディクラブ(BSC)開発の全商検定合格支援ポータルサイト『Compath(コンパス)』ですが、たくさんのアクセスがありありがとうございます。また、二次元バーコード送付先の学校様より少しずつアンケートが届いており、部員の励みになっております。本当にありがとうございます。
二次元バーコードをベースにポスター作成などを行っていたため、正式なリンク先のURLを改めて表示します。また、千歳高校の公式Web「ダウンロード」より、サーバアップロードおよびプログラムの改変用のZIPファイルがダウンロード出来ますので、そちらについてもご利用ください。
全商検定対策ポータルサイト「Compath(コンパス)」
(Webでの利用はこちらから)https://chitose-highschool-bsc.netlify.app/
検定対策アプリの学習効果と利用実態に関するアンケート【生徒用】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7HagNTV-74h2qra7g5ufPb3X9viVt2Pq-3bcOrufY9J2lfg/viewform
検定対策アプリの学習効果と利用実態に関するアンケート【教員用】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeRPnWhmZ2-5Hen_sodPZA_D94by04YNLZbipj8ju0l1ddN...
国際教養科通信をアップしました。
ダウンロード→国際教養科通信の中にあります。
バックナンバーもありますので、ぜひご覧ください。
春季高校野球大会に参加しました。初戦を突破し、2回戦で優勝候補の高校に敗れてしまいました。3年生の大会も夏の甲子園へ向けたもののみとなりましたが、一戦必勝で頑張っていきます
5月22日(金)、本校多目的教室にて、台湾の国立虎尾高級中学とのオンライン国際交流会を実施しました。高体連の時期と重なり多忙な中ではありましたが、本校から27名、虎尾高級中学から31名の生徒が参加し、モニター越しに熱い絆を育みました。
交流会は、本校の中川校長による英語のスピーチと1年3組渕上君による中国語と英語を交えた挨拶のスピーチで幕を開けました。続くプレゼンテーションセッションでは、両校7グループずつが英語で発表を行いました。台湾側からは地域の文化遺産や、かつての製糖工場など日本にゆかりのある名所の紹介があり、本校生徒は熱心に聞き入っていました。千歳高校からは、日本のアニメや四季折々のイベントなど、日本の魅力を伝える7つのテーマを披露。リハーサルでは不安げだった生徒たちも、本番ではしっかりと準備の成果を発揮し、美しい発音で堂々と想いを届けることができました。
その後、Zoomのブレークアウトルーム機能を用いた小グループ交流へ。音声トラブルを乗り越え、好きな漫画や歌手の話題で盛り上がる生徒たちの顔には、自然と笑顔がこぼれていました。最後には画面越しにスクリーンショットで記念撮影を行い、...
本校BSC(ビジネススタディクラブ)が開発した、全商検定対策ポータルサイト『Compath(コンパス)』が公開されました。
本サイトの公開にあたり、北海道の公立高校をはじめ、本州以南の商業高校など、全国750校以上の学校へ郵送にて案内ポスターが配布されました。
このポータルサイトからは、全商検定の9つの試験対策に活用できるWebアプリ(HTML)が利用可能です。部員たちがこれまでに開発したアプリは計180本というボリュームを誇ります。今回、これらを広く一般に公開し、利用者の皆様からアンケートを回収・集計することで、アプリのさらなる改善や、より実用的な機能の追加へと繋げていく予定です。
集まったアンケートをもとに「今、本当に必要とされている検定対策はどのようなものか」を分析し、特にニーズの高い分野や課題が見つかったアプリを中心に、コンテンツの内容をより濃密に、実戦的にアップグレードするための指標として活用します。
また、本サイトのアプリは「オープンソース」として公開しているため、本校の生徒はもちろん、他校の生徒とのコラボレーション(共同開発)も可能です。「コードを書き換えてより使いやすくした」「...
国際流通科 流通科通信をアップしました。ご覧ください。
ダウンロード→国際流通科→令和8年度の中にあります。
5月14日、国際教養科の1〜3年生全員が参加するビッグイベント「国際理解の集い」を開催しました。この日は、2・3年生がSDGs(持続可能な開発目標)をテーマに、およそ2ヶ月半かけて準備してきた英語プレゼンテーションの集大成を披露する日です。
生徒たちはSDGsの17の目標から自らテーマを設定。「自分が社会を変える担い手である」という強い当事者意識を持ち、海洋プラスチックごみや食料廃棄といった環境問題から、人身売買などの人権問題まで、多岐にわたる社会課題への改善策を英語で力強く提言しました。
午前中の予選を経て、生徒全員の投票で選ばれた各学年3名の代表者が、午後の全体会でステージに登壇。ALTの先生からの英語による鋭い質疑応答にも、臆することなく堂々と対応する姿は、まさに国際教養科生の誇りを感じさせる立派なものでした。
厳正な審査の結果、2年生は林とわこさん、3年生は工藤真緒さんが最優秀賞に輝きました。二人は内容の充実度はもちろん、質疑応答での柔軟なやり取りが高く評価されました。
先輩たちの背中を1年生はしっかりと見てくれていたと思います。来年はあなたたちの番です。この日の学びを糧に、社会を良くする意識と英語...
5月12日 本校吹奏楽部の代表生徒3名と顧問が「FM e-niwa (77.8MHz)」の番組にお邪魔してきました!6月14日の定期演奏会に向けて、全9曲という演奏プログラムの聞きどころや、初披露となる楽曲への意気込み、そして日々の練習の様子をラジオの電波に乗せてお届けしました。管楽器ならではの肺活量を鍛える筋トレのお話など、普段はなかなか見えない裏話も飛び出し、とても充実した時間となりました。初めてのスタジオ収録ということで最初は少し緊張した面持ちの生徒たちでしたが、パーソナリティの方の温かい進行のおかげで、写真の通りすっかりリラックス。終始笑顔があふれる、楽しいトークとなりました。定期演奏会本番まであと1ヶ月。ご来場いただく皆様に最高の音楽をお届けできるよう、部員55名一丸となって最終調整に励んでいます。日時:6月14日 開演 14:00 場所:北ガス文化ホール入場料:500円(チケットは千歳高校石原までお問い合わせください)会場で皆様と音楽の素晴らしい時間を共有できることを、部員一同心待ちにしています!#千歳高校 #千歳高校吹奏楽部 #吹奏楽 #定期演奏会 #えにわFM #FMe_niwa #ラジオ出演 #青春 #北海道 #千歳市
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新入部員9名を加え、計31名で活気あふれる中で、日々の練習に励んでいます。4月~5月前半の活動報告です。
○北広島会長杯&恵庭市民大会(4/19)同日に二つの大会が行われ、北広島会長杯には男子8名、女子6名が参加し、恵庭市民大会には男子7名が参加しました。北広島会長杯は、特に一般男子のレベルが高く、高校生にとっては非常に貴重な経験を積むことができました。また、女子は参加人数が少なく予選リーグ方式だったため、たくさんの試合を経験することができ、上位入賞も果たしました。一方の恵庭市民大会は、ダブルスとシングルスの2種目が行われ、またシングルスは予選リーグ方式だったため、こちらもたくさん試合経験を積むことができました。<結果>◉北広島会長杯・女子シングルス準優勝 佐藤ひより第3位 富士本璃呼◉恵庭市民大会・男子シングルス第3位 菊地壮太
○札幌地区春季大会個人戦(4/25-26個人戦、5/9-10団体戦)新入生を加えて初めての公式戦。出場した4人の1年生は、高校生のレベルを体感し、非常によい経験を積むことができました。個人戦ダブルスでは女子エースペアがベスト8入りし、男子もエースペアがベスト16入りすることができました。...
今年度は6月20日(土)18:00~ベルクラシック・リアン千歳で行います。千歳空港開港100周年を記念した、「千歳ミュージカル」を紹介していただきます。
申し込みはQRコード、電話、メール、Faxで6月11日(木)まで受け付けています。お誘い合わせの上、お越しください。
26同窓会ポスター.pdf
3学年進路通信 NO2を発行しました。
今回の内容は
①年内入試(指定校推薦、総合型選抜、学校推薦型)の特徴について ②3年第1回スタディサポートの結果について
です。
指定校推薦・公募推薦の違い、総合型選抜のメリット・デメリット等が書かれていますのでご覧ください。
なお、ご覧になるにはパスワードが必要です。パスワードは安心安全メールでご確認ください。
3学年進路通信No02.pdf
4月30日 生徒総会が行われました。生徒会長からの挨拶と各委員会からの報告があり、売店や、球技大会についての意見もクラスから出されていました。
4月30日(木)、生徒総会に続き、昨年度実施された国際交流事業の全校報告会を行いました。今回は、本校が誇る多様な国際交流プログラムから4つの代表的な活動について、参加生徒たちが全校生徒に向けてその成果を共有しました。
発表されたのは、姉妹校である韓国空港高校とのオンライン交流、台湾の鳳高級中学との絆を深めた交流事業、「アジア高校生架け橋プロジェクト」への参加報告、そして現在アラスカ州ダイモンド高校から来日している留学生、ジャズミンさんによる活動報告です。
どの発表も、単なる活動内容の紹介に留まらず、「交流を通じて自分の価値観がどう変化したか」という深い内面の成長に触れるものでした。特にアジア架け橋プロジェクトに参加した山田愛莉さんは、「国際教養科だけでなく、普通科や国際流通科の生徒も、全員にチャンスがあるのが千歳高校の国際交流です!」と力強く語り、学科の枠を超えて挑戦することの素晴らしさを全校生徒に訴えかけました。
全校生徒の前という緊張の舞台でしたが、堂々と顔を上げて語る姿や、そのプレゼン技術は非常に見事でした。「違いは『間違い』ではない」という、交流から得た本質的な気づきは、聴いて...
本校の2学年による地域探究活動「MIRAI探究」が本格的に始動しました。4月28日、2学年229名を対象に「地域探究出前講座」を実施いたしました。
今年度のグループ探究では、本市にとって大きな節目となる「千歳市空港開港100年×〇〇」を共通テーマとして掲げています。講師には、株式会社コエルワの皆様、および千歳市役所の空港開港100年記念担当の方々をお迎えしました。
講座の前半では、まず探究活動を進める上で不可欠な「問いの立て方」や「テーマの設定方法」といった思考プロセスについて学びを深めました。続いて、新千歳空港が歩んできた100年の歴史をまとめたダイジェスト映像を視聴。映像をもとにした「空港開港100周年クイズ」も行われ、生徒たちは楽しみながら歴史への理解を深めるとともに、現在の姿と比較することで地元の魅力を再発見する貴重な機会となりました。
後半のセッションでは、千歳市役所の担当の方より、千歳市のこれまでの歩みや、100周年を機に展開される今後の施策について具体的なヒントを提示していただきました。生徒たちは、行政が描く未来のビジョンに直接触れながら、自らの興味関心と地域の歴史、そして今年度の記...
昨年から始めた 千歳高校 公式Instagramですが、先日1500人フォロワーを達成いたしました。これからも内容を充実させていきますので、よろしくお願いします。
春季大会が終わりましたので、大会報告をします。
団体戦 VS 当別6-0 勝ち 佐藤 赤塚 ペア6-2 勝ち 角田7-6 勝ち タイブレ7-5 林
VS 北海学園札幌0-4 負け 打ち切り 佐藤 赤塚
ペア1-6 負け 角田1-6 負け 林
個人シングルス6-0 負け 角田 VS月寒不戦勝 林 VS 第一6-2 負け 林 VS 啓成6-4 負け 柏葉 VS 石狩翔陽
個人ダブルス6-3 勝ち 角田 林組 VS 北広島6-1 負け 赤塚 佐藤 VS平岸6-1 負け 角田 林 VS手稲
次の高体連支部大会に向けてがんばります! 応援よろしくお願いします。
4月25日(土)、ボランティア部は千歳駅前花壇の花植え活動に参加してきました!
地元の園芸ボランティア団体「千歳スクエアガーデンの会」の皆さんと共に、駅前を色鮮やかに彩るお手伝いです。
今年、千歳空港は開港100周年という大きな節目を迎えます。 それを記念する今回の花壇づくりには、実は私たち高校生のアイデアも取り入れていただきました!自分たちが考えたデザインが、実際に形になっていく様子を見るのはとてもワクワクする経験でした。
最初は慣れない手つきだった生徒たちも、アドバイスを受けながら一つひとつ丁寧に、一生懸命に苗を植えていきました。地域の方々と会話を楽しみながら、心地よい汗を流す充実した時間となりました。
ボランティア部では、これからも地域に根ざした活動を大切にしていきます。 千歳駅をご利用の際は、ぜひ私たちの想いが詰まった花壇に注目してみてくださいね!
4月24日に行われましたPTA総会についての資料をこちらに掲載しておきます。
→掲載は終了いたしました。ありがとうございました。
4月24日(金)、多目的教室にて「国際教養科集会」を開催しました。昨年度までの1・3年生交流会を全学年対象へとバージョンアップし、学科全体の“Unity(団結)”を深める新たな試みです。
会は、3年生の大本さん、長尾くん、そして留学生のジャズミンさんによる、弾けるような英語の挨拶で幕を開けました。続いて国際教養科長の水野教諭から、「Unity(団結)」「Improve English more and more(英語力の向上)」「Look at the world(世界を視野に)」という3つのゴールを提示。生徒たちは教養科生としての誇りと目標を胸に刻みました。
続いて、3年生の代表生徒4名が「国際教養科の学び」を紹介。台湾の高校生との交流やカナダ語学研修、イングリッシュサマーキャンプなど、国際性豊かな活動の魅力を余すところなく伝えてくれました。ほとんどの生徒が原稿を見ずに顔を上げて堂々と話し、3年間で培った高いスピーチ力を存分に発揮してくれました。
グループ交流では、1〜3年生の混合チームで会話が弾みました。1年生は自作ポスターを手に、入学後初の英語プレゼンに挑戦!緊張しながらも懸命に伝える1年生を、2・3年生が巧みな英語でリードする姿は実に...
華道部では、花を組み合わせて自分らしさを自由に表現できます。経験がなくても大丈夫。外部講師の先生が丁寧に教えてくれます。
☆活動日 水曜日(お休みの日もあります)☆場所 被服室☆部員 2年生3人☆主な活動内容5月 札幌花展に出瓶7月 学校祭文化部展示8月 花の甲子園北海道大会11月 チトセ市民芸術祭に出瓶、インターネット花展に応募2月 卒業式用の生徒玄関、来賓控え室に飾る花のいけ込み
今は5月の札幌花展に向けて、お稽古をしています。4月22日(水)の作品です。
実は今、部員が少なく、このままでは廃部の可能性があります。でも、少人数だからこそ、一人一人が主役になれる部活です。5月の活動日は、13日(水)と22日(金)です。花が好きな方、少しでも興味を持った方、ぜひ被服室まで来てください。部員一同、お待ちしています。
4月22日(水)、3年生(普通科・国際教養科)による「探究活動発表会」を開催しました。
昨年度から取り組んできた探究活動の集大成として、各クラスの代表班が、自分たちの視点で地域や社会の課題を見つめ、解決策を模索してきた成果を堂々と披露してくれました。
今年度は新たにBSC(ビジネス・スタディ・クラブ)による発表も加わり、例年以上に多角的な視点を持つ場となりました。参観した2年生は、先輩たちの熱心なプレゼンテーションに大きな刺激を受けた様子で、これから本格化する「地域探究」に向けて決意を新たにしていました。
お忙しい中ご来校いただいた保護者の皆さま、温かい見守りと応援をありがとうございました。
今年度より、総合的な探究の時間「MIRAI探究」が新たに始動しました。本活動では、鹿島建設のワークブックを活用しています。
1学年の3組〜8組では、導入プログラムとして『「100年」をキーワードに考えるわたしたちの社会の変化』を実施しました。このプログラムは、探究活動において重要となる「過去・現在・未来」の視点を養うことを目的としています。
各教室では、映像資料の視聴やグループワークが行われ、生徒たちが楽しみながら探究活動の基礎を学ぶ姿が見られました。
クイズ研究会 部員募集中です。
部員が3年生しかおらず、1年生が入らないと消滅してしまう危機にあります。ぜひ、青春をクイズにぶつけてください!
放課後、視聴覚室で活動していますので、クイズに興味のある1年生のみなさん。ぜひ行ってみてください。きっと楽しいよ
吹奏楽部が体験入部をしているということで、見学させていただきました。
かなりの人数が来ており、活気がありました。先輩たちも優しく1年生に指導していました。もう少し人数が欲しいということでしたので、1年生のみなさん体験入部に行ってみてくださいね。
3学年として進路に向けてスタートを切りました。生徒のみならず、保護者の方にも目を通していただけるようにHPに載せましたのでご覧ください。
なお、内容は下記の通りとなっています。
R08_3学年進路通信No01.pdf
[主な内容]①進路についての考え方 ②山崎直子さんの母校東大での講演より ③4,5月の進路の予定 ④模擬試験・進学講習の意義 ⑤本校の3年間の進路決定状況 ⑥2027年度入試年間スケジュール
1年生の「総合的な探究の時間(国際教養科・普通科)」において、株式会社『地球はメリー・ゴーランド』代表取締役の田村睦美様を講師にお招きし、自己理解ワークショップを開催しました。
本行事は、1年生の「学年開き」の一環として企画されたものです。入学後間もないこの時期に、ワークショップを通じて生徒同士の相互理解を深め、円滑な関係性を築く一助とすることを目的としています。
当日は、「自己理解に関わるカード」を用いたグループワークを実施しました。生徒たちは、手元の13枚のカードを4色のカテゴリーに分類する作業を通して、客観的に自分自身を分析。また、それぞれの分析結果をグループ内で共有することで、自分と他者の価値観の違いを肌で感じ、理解を深めていました。
自分の内面を見つめ直すと同時に、新しい仲間との絆を育む、大変有意義な時間となりました。
対面式のために体育館へ向かう新入生を出迎えたのは、本校公式キャラクター「ちこウッキー」
全校生徒の応援を受けながら登場したちこウッキーは、会場をふんわりとした雰囲気に包んでくれました。
くす玉が割れると、どこか誇らしげでちょっと満足そうな様子も。
そして式の最後には、新入生の退場をそっと見送り。
これからの学校生活を応援しているような、優しい時間となりました。
高等学校等就学支援金オンライン申請システム(e-Shien)の申請者向け利用マニュアルは次のとおりです。
① 共通編(概要、操作方法).pdf
② 新規申請編(意向登録、受給資格認定申請).pdf
③ 変更手続編(在校生受給資格確認).pdf
春の穏やかな日差しのもと、4月8日に入学式が挙行されました。
保護者の皆さまならびに来賓の皆さまに見守られ、新入生は本校での新たな一歩を踏み出しました。
新しい制服に身を包み、緊張した面持ちの中にも、高校生活への期待と希望を胸にした姿が印象的でした。
今後の成長と活躍を、教職員一同、心より願うとともに、日々の教育活動を通して支えてまいります。
4月9日の5校時、新入生オリエンテーションの一環として、全学科の生徒を対象とした国際交流プログラムの説明会を体育館で行いました。
プログラムは、国際交流担当教員による「Hello!」という元気な挨拶からスタート。最初は控えめだった生徒たちも、2度目の呼びかけには力強い「Hello!」で応えてくれ、会場は一気に活気づきました。
本校は学科を問わず海外研修などのプログラムが充実しています。10代の多感な時期に異文化に触れる経験は、その後の長い人生の価値観を大きく変える力を持っています。少子高齢化が進み、外国の方との共生が当たり前となるこれからの社会。多文化を尊重し、どこでも力強く歩んでいける人になってほしい――そんな願いを込め、「今しかできない経験」の大切さを伝えました。
国際教養科に37名の新メンバーを迎え、新年度が始動しました。担任を務めるのはウズベキスタン出身の先生です。
クラス開きは緊張感に包まれて始まりましたが、ふとした瞬間に笑い声が響き、教養科らしい豊かな表情が見え隠れする時間となりました。LHRの英語自己紹介では一気になごやかな雰囲気が広がり、国際色豊かな「教養科らしさ」の第一歩を刻みました。
入学式で校長先生が仰った「お互いを思いやる温かな雰囲気」を大切に、3年間を共にする仲間として、多様性を認め合い人としても大きく成長してほしいと願っています。
毎年恒例となった、3年生による新入生への「挨拶指導」が行われました。
3年生からは、「挨拶は堅苦しいマナーではなく、自分が損をせず、毎日をちょっと楽にするための武器である」という実用的なアドバイスが送られました。新入生たちは、どこへ行っても通用する挨拶を日常で自然に実践できるよう、真剣に学んでいました。
後輩へ親身に教える3年生の姿はとても逞しく、頼もしく感じられました。新入生の皆さんも、2年後には今の先輩たちのような立派な姿で、後輩を導いてくれることを期待しています。
令和8年度の授業料及び学校諸納金の口座振替日、納付金額は次のとおりです。
1学年 国際流通科(1、2組).pdf
1学年 国際教養科(3組).pdf
1学年 普通科(4~8組).pdf
2学年 国際流通科(1、2組).pdf
2学年 国際教養科(3組).pdf
2学年 普通科(4~8組).pdf
3学年 国際流通科(1、2組).pdf
3学年 国際教養科(3組).pdf
3学年 普通科(4~8組).pdf
新年度がスタートしました。
始業式では、久しぶりに顔を合わせた友人たちと笑顔で言葉を交わす姿や、新しい学年への期待に胸を膨らませる様子が見られました。
着任式では、新たに本校に加わった先生方をお迎えし、少し緊張した空気の中にも、これから始まる一年への前向きな気持ちが感じられました。
校内にはどこかそわそわとした春らしい空気が広がっています。
それぞれにとって実りある一年になりますように。
いよいよ3学年です。
年度始めにあたり、3学年通信を発行しますので読んでいただけると幸いです。
なお、閲覧にはパスワードが必要ですので、パスワードを入力してご覧ください。
パスワードは安心安全メールで周知しています。
3学年通信NO1(20260408).pdf
卓球部、2~3月の活動報告です。
○VICTAS杯苫小牧オープン(2/7、苫小牧市)男子希望者8名で参加しました。全道各地から、そして実業団の選手も参加する、幅広いレベルの方々が参加するオープン大会。その中で本校の選手もそれぞれが練習の成果を試すべく、懸命に試合に臨んでいました。上位進出はなりませんでしたが、普段とは違い社会人や実業団の選手とも試合をすることができ、非常に良い経験を積むことができました。
○ジョブキタ杯オープン大会(2/7-8、札幌市)道内の大学生や高校の強豪校が集まるハイレベルな大会に、女子チームが推薦をいただき参加してきました。初日は団体戦とダブルス、2日目はシングルスが行われ、なかなか勝つことはできませんでしたが、ライバルとなる高校相手と接戦を繰り広げるなど、選手たちの今後につながる素晴らしい経験を積むことができました。主催の北海道学生卓球連盟の皆様、また衆議院選挙の影響に伴い会場を提供していただいた札幌国際大学の皆様、このような素晴らしい機会をいただき、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。
【結果】女子予選Bブロック 0-3 札幌大谷高B 2-3 札幌龍谷高B 0-3 ...
みなさんこんにちは。あっという間に留学生活も残り3ヶ月となりました。月を重ねるごとに時間の流れがとても早く感じられます。新しいホストファミリーに変わって2ヶ月が経ちましたが、前のホストファミリーと過ごしていた時とほとんど変わらず、快適に生活することができています。
アラスカでは12月から1月の間だけ日中の時間がとても短くなります。朝9時頃になるまで夜のように暗く、日本との違いにとても驚きました。人によっては日光を浴びる時間が少ないことで気分が落ち込んでしまうこともあるそうです。私はそのようなことはありませんでしたが、12月になる前からビタミンDを摂取することをおすすめしたいです。
実は、新しいホストファミリーに移動する前にパッキングをしていた際、持ってきた2個のキャリーケースに荷物が入りきらず、もう1個キャリーケースを貸してもらうことになりました。アラスカに来てから服や物をたくさん購入したため、日本から持ってくる服は最低限の量で十分だと思います。アメリカには日本で売っていないものも多く、買い物を楽しむことができると思います。
また、この時期になって一番驚いたことは、日本から持ってきた食...
4月1日 いよいよシーズンスタートということで、テニスコートの整備を行いました。
冬の間雪の下に埋もれていたため、コートも大変傷んでいました。ラインテープを貼り替え、ローラーをかけたり、楽しく? 作業を行いました。コート整備を終え、久しぶりにボールの感触を味わいました。
新年度を前に、本校ではクラス替えの発表が行われました。 発表の掲示の前には多くの生徒が集まり、自分の名前を探す姿が見られました。
新しいクラスを確認した瞬間、戸惑いの表情を浮かべる生徒もいれば、友人と顔を見合わせて笑顔を見せる生徒の姿もありました。 それぞれの思いが交錯する中で、新たな一年への期待も感じられる時間となりました。
新しい環境の中での出会いや経験が、生徒一人ひとりの成長につながっていくことを願っています。
千歳高校の卓球部は外部との交流を積極的に行っているのが特徴です。他校との練習試合をはじめ、今年は北海道大学卓球部との合同練習を行うなど、交流先チームの練習法にも触れることができ、卓球の視野を常に拡げています。
千歳高校卓球部は昨今男女とも全道大会に連続出場しております。新人全道大会女子団体では大変悔しい敗戦を経験しました。
本校卓球部は常に集中力を保ちながら、内容の濃い練習に日頃から取り組んでいます。
練習を見学させていただいた日も男女が対戦するなど、練習パートナーを入れ替えながら様々なタイプの対戦相手に対応できるよう工夫されていました。昨年の悔しさを糧に選手の皆さんがそれぞれに飛躍できる一年になるよう期待します!
4月8日から3年間に渡る冒険が始まります
どんな冒険になるのか、それを決めるのは自分です
みなさんの先輩は途中、悩み、迷い、立ち止まりながらも冒険を続けてきました
悔しくて何度も泣いた チームメイトも泣いていた でもやり切った3年間は最高の時間だった
今、北米大陸で英語を学び、国際感覚を養っている
異なる文化や言語の中で、いくつもの壁を乗り越え、成長を続けている
自分の専門競技の部活がなくても、一人で練習を続け、3年生の夏にインターハイ優勝に輝いた
学校の先生になりたくて、高校生でありながら大学で教育学を学んだ新3年生
今年も教育大へ通う 行動が夢の力に
志望校に合格するために誰よりも早く教室のドアを開ける 画面で見つけた自分の受検番号
上手くなりたい一心で人知れず練習をしている生徒 大会で決めた得点は自分への贈り物になった
空港で働くことを夢見て入学 今、仕事でいくつかの言葉を話している 勤務先は新千歳空港
今はまだ親友に話すことができる夢はない だからこそ「気になったものがあったら常に行動」と決めている
母さんもお爺ちゃんも千高出身 だから自分もと思い千高に来たわけではない
2人とは違う3...
もうすぐ千高生になる皆さん、高校生活に大きな期待と不安が入り混じっているところかと思います。
この公式noteを見てくれているあなたに、千歳高校についてちょっと早めのレクチャーをさせていただきますね。呼び方編
1 千高生の各学科の呼び方
国際教養科 → きょうよう
国際流通科 → りゅうつう
普通科 → ふつうか 普通科だけフルネームで呼ばれることが多いのです2 二つの体育館の呼び方
第1体育館(大きな体育館) → いったい
第2体育館(少し小さな体育館) → にたい
3 エントランスホールにある購買の呼び方
ばいてん ここではお弁当の注文もできます。使い方編
1 エントランスホールにあるピアノ
空いていればいつでも使えますが、授業中や職員会議の時には使用できません。
放課後に弾く先輩方が多いです。中にはジャズを弾いてくれる人がいて、先生を癒してくれています。2 職員室前の自習エリア
予約は入りません。朝7時半ごろから使用している人もいますよ。放課後も使用できます。時には直接先生に教えてもらう人も!3季節限定 中庭でのランチタイム
夏を迎える頃になると中庭がランチの場として開放されます。...
このたび、1年間お世話になった2年3組副担任の先生が転勤されるにあたり、担任の先生がクラスメートに呼びかけたところ、春休みにもかかわらず、8名の生徒が学校に集結!みんなで感謝の気持ちを込めて花束を贈りました。みんな優しい心を持っていて頼もしく感じました。その感謝の心を忘れずにいてほしいです。新天地でもご活躍を応援しています!
3/24(火)修了式と離任式が行われました。修了式では木幡校長から、先日の報道でもあった「新千歳空港が世界一清潔な空港」と認定されたことから、不断の努力の大切さについて語られました。その後に行われた修了式では退職、転出する11名の職員より、生徒への激励、思い出などそれぞれの思いが語られました。最後に生徒会執行部の生徒より花束が贈られました。11名の皆様の今後のご活躍を期待いたします。
3月18日に本校国際教養科1,2年生を対象に開催した「国際理解の集い」の様子が、3月27日発行の広報誌『ちゃんと』に掲載されました!
本行事は、日頃のオールイングリッシュ授業や即興ディスカッションで磨いた発信力を試す、国際教養科の集大成です。今年は2年生が上位を独占しましたが、その姿に刺激を受けた1年生からは「来年は必ず優勝したい!」と力強い声が上がっています。
単なるイベントに留まらず、次なる学習への大きな原動力となった本取組。今後も、生徒が自らの成長を実感し、挑戦し続けられる場を大切に創出していきます。
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※『ちゃんと』様に転載許可を頂いております。
学校祭のエネルギーはとてもすごかったという印象があります。特にクラスパフォーマンスに対するあの一生懸命さは観ていて本当に感心しました。全クラス限られた時間の中で、よくあのようなパフォーマンスを創り上げたものだと。素晴らしかったです。学校祭が近づく中でも国際流通科の生徒は冷静に検定試験に取り組んでいました。そして学校祭への切り替えも見事でした。
そして男子公式テニス個人戦や演劇部が全国大会出場を決めましたし、多くの部が全道大会に出場しました。自分の好きなことに取り組む生徒の姿も印象に残っています。
海外でも生徒は成長した一年でした。 そうです。台湾の見学旅行は5日間とも天候には恵まれませんでしたが、公式Instagramに掲載される生徒たちはとてもいい表情をしていて、逞しさを感じました。異国の街で仲間を信頼し自主研修を行えたことはかけがえのない経験です。教養科のカナダ語学研修は生徒全員がホームステイ先から学校まで自分の力で通い続けました。バンクーバーの中心部まで通ったのです。英語力だけでなく、海外の生活の中でも自身を大きく成長させてくれました。アメリカへ長期留学している生徒も帰国が...
このたび、本校国際教養科がエッセイコンテストにおいて、全国の高校221校・中学校384校の中から、1校のみに贈られる「学校賞」に輝きました!
惜しくも個人賞は逃したものの、生徒全員が一丸となって挑んだ姿勢、そして本校が展開する質の高い国際交流プログラムが、全国的にも評価された結果です。
今年度も、本校では以下のようなダイナミックな活動を展開してきました。
・カナダ語学研修での実践的な語学力向上・国際理解の集いでのSDGsプレゼンテーション・JICA研修員とのディープな日本文化交流・台湾の高校とのホームステイを含む密度の高い相互交流
私たちはこれからも、北の大地から世界を見据え、真の国際性を備えたグローバルリーダーを育成し続けます。さらなる進化を遂げる千歳高校国際教養科に、どうぞご期待ください!
※なお、エッセイコンテストの概要と結果についての詳細は、以下のリンクからご覧ください。
https://www.jica.go.jp/cooperation/experience/essay/index.html
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5月29日 全道壮行会が行われました。各部活動の代表が挨拶をしてくれました。どの部活動もがんばってください!
文部科学省が主催する「トビタテ!留学JAPAN 新・日本代表プログラム」の第11期生に、本校国際教養科1年の山崎渚音くんが見事採用されました。山崎くんは、7月13日から8月15日までの約1ヶ月間、ニュージーランドのティマル市へ渡航します。全国から優秀な学生が集う極めて高い倍率の中、自身の熱い想いを込めた自主企画が評価されての選出です。
中学時代から地域の国際交流活動に携わってきた山崎くんは、近年減少傾向にある恵庭市と姉妹都市であるティマル市との交流を再活性化させたいと一念発起。現地のオピヒ高校で日本文化を紹介するだけでなく、得意のプログラミングを活かした「esports大会」を自ら企画・開催し、帰国後には両都市をオンラインで繋ぐ大規模な対戦イベントの実施を目指します。
日本のアンバサダーとして世界へ羽ばたく生徒の誕生を、教員として大変誇らしく思います。激変する国際情勢や円安という逆境の中でも、志を高く持ち、自ら行動を起こす姿勢こそがこれからの社会に求められる力です。山崎くんの挑戦が、校内の多くの仲間たちに勇気と刺激を与えてくれることを確信しています。
5月24日(日)、千歳市のベルクラシック・リアンにてフォーラム「AI(人工知能)が描く未来、人間が創る未来」が開催され、本校から国際教養科1年の加藤夕月さんと普通科の佐々木諒大くんが参加しました。第一線で活躍する専門家の講演に続き、両名はパネルディスカッションに登壇し、一般の参加者や専門家を前に高校生としての意見を堂々と発信しました。
日常的にAIを活用している加藤さんは、ディスカッションの中で「AIの多用による対話の減少への懸念」や「AI音声への違和感」など、技術との適切な距離感について自身の見解を提示。フォーラムを通じて、最初の「ひらめき」と最終的な「決定」という、人間にしかできない役割や人間らしい感性の重要性を深く学んだ様子でした。
入学直後の1年生が学外の先進的な学びの場へ自ら飛び込み、社会課題に対して主体的に思考を深める姿に、教員一同大きな頼もしさを感じています。今後も生徒たちが時代の変化を的確に捉え、人間ならではの強みを磨きながら次代を切り拓いていけるよう、実践的な学びの機会を全力で支援してまいります。
先週より公開した千歳高校ビジネススタディクラブ(BSC)開発の全商検定合格支援ポータルサイト『Compath(コンパス)』ですが、たくさんのアクセスがありありがとうございます。また、二次元バーコード送付先の学校様より少しずつアンケートが届いており、部員の励みになっております。本当にありがとうございます。
二次元バーコードをベースにポスター作成などを行っていたため、正式なリンク先のURLを改めて表示します。また、千歳高校の公式Web「ダウンロード」より、サーバアップロードおよびプログラムの改変用のZIPファイルがダウンロード出来ますので、そちらについてもご利用ください。
全商検定対策ポータルサイト「Compath(コンパス)」
(Webでの利用はこちらから)https://chitose-highschool-bsc.netlify.app/
検定対策アプリの学習効果と利用実態に関するアンケート【生徒用】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7HagNTV-74h2qra7g5ufPb3X9viVt2Pq-3bcOrufY9J2lfg/viewform
検定対策アプリの学習効果と利用実態に関するアンケート【教員用】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeRPnWhmZ2-5Hen_sodPZA_D94by04YNLZbipj8ju0l1ddN...
国際教養科通信をアップしました。
ダウンロード→国際教養科通信の中にあります。
バックナンバーもありますので、ぜひご覧ください。
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